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7/25 時間を外した日の過ごし方

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7月25日は、毎年13の暦(マヤ暦をベースにした暦)では時間を外した日にあたります。
月は28日間で地球の周りを1周します。
1年間で13週することになります。
28日周期で13ヶ月とすると、364日です。
1年は365日ですから、1日余ります。
その余った日が「時間を外した日」です。

7月26日から新年になるので、25日は旧年にも新年にもどちらにも属さない日として、今年という年の力を来年につなげる役割をします。

時間を外した日なのですから、出来る方は腕時計も外しちゃいましょう~
時計を気にせず、自分の好きなことを思いっきり楽しみましょう~。 瞑想したり、ぼーっとしたり・・・

三次元にとらわれた時間から解放されるその日に、自分という枠も外し、自然や宇宙と一体になりましょう~

愛と平和を祈り、26日の新年に向けてなりたい自分のイメージを描きましょう☆

お仕事で時間のない方は、ほんの一瞬でも時間を外してみて!
意識することが大切☆

素敵な一日となりますように☆。・・。
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by minmin54 | 2007-07-24 22:56 | 日々徒然・・・

地球☆愛

今日は地球へ感謝する日

愛を送る日

    
    それは、自分に全ての人に感謝する日でもあります。
愛を送る日でもあります。


イメージして下さい。

地球が、世界中の人々が、愛に輝いて満たされている姿を・・・

一瞬でもそのあなたの描いたビジョンが、地球を救います。


瞑想できる人は瞑想してください

できない人、興味のない人は、今のようにほんの数秒でも、数分でもいいからビジョンを描いてください。

世界中の人々が20:11(日本時間)から1時間 祈りを捧げます。
この時間に合わないひとは、読んでいる今でもやってみてねちゃんと届くから・・・


LOVE
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by minmin54 | 2007-07-17 09:48 | お知らせ

a typhoon



日本列島横断のこの台風

まさに天の恵みですね


地球を浄化し・・・
  日本を浄化し・・・
     人を浄化してくれる・・・

地球も自分も同じということ。


どちらかをおろそかにするのではなく、
地球も自分も大切であるということ。


癒され浄化されていく

ありがたいこと


そして昨日の新月と重なって今日もパワフルな浄化エネルギー
いっぱい

このさい、Body☆Mind☆Spirit☆ を一気に浄化しちゃいましょう~

もっと気持ちよく・・・
  もっと軽く・・・  ね
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by minmin54 | 2007-07-15 07:34 | 日々徒然・・・

もずく

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祖母から生もずくが送られてきました。
沸騰したお湯にザブンと入れると・・・

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こんなに鮮やかな緑に(^_^)/

三杯酢につけても、
お味噌汁に入れても

        新鮮なもずくっておいしい~~~~~~


玄米ご飯に三杯酢で和えたもずくと納豆を載せてみて!
すっごい美味★です。
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by minmin54 | 2007-07-12 10:24 | 美味

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2007年7月7日 七夕

女性性と男性性の統合・・・


生きとし生けるものすべて……植物…人類…動物…そして自然
…  平和でバランスの取れた状態に


七夕伝説

夜空に輝く天の川のほとりに、天帝の娘で織女と呼ばれるそれは美しい天女が住んで居ました。
織女は、天を支配している父天帝の言いつけをよく守り、毎日機織りに精を出していました。
織女の織る布はそれはみごとで、五色に光り輝き、
季節の移り変わりと共に色どりを変える不思議な錦です。
天帝は娘の働きぶりに感心していましたが、年頃の娘なのに
お化粧一つせず、恋をする暇もない娘を不憫に思い、
天の川の西に住んでいる働き者の牽牛という牛飼いの青年と結婚させることにしました。
こうして織女と牽牛の二人は、新しい生活を始めました。

しかし、結婚してからの織女は牽牛との暮しに夢中で毎日はしゃぎまわってばかり。
機織りをすっかり止めてしまったのです。
天帝も始めはこんな二人の様子を新婚だからと大目にみていましたが、
いつまでもそんな有様が続くと眉をひそめざるを得ません。
天帝はすっかり腹を立ててしまい、2人の所へ出向くと、
「織女よ、はたを織ることが天職であることを忘れてしまったのか。
心得違いをいつまでも放っておく訳にはいかない。
再び天の川の岸辺に戻って機織りに精を出しなさい」更に付け加えて...
「心を入れ替えて一生懸命仕事をするなら1年に1度、
7月7日の夜に牽牛と会うことを許してやろう」と申し渡しました。

織女は牽牛と離れて暮すのがとても辛く涙にくれるばかりでしたが、父天帝に背く事もできず、
牽牛に別れを告げると、うな垂れて天の川の東に帰って行きました。

それ以来、自分の行いを反省した織女は年に1度の牽牛との再会を励みに、
以前のように機織りに精を出すようになりました。
牽牛も勿論思いは同じ、働いて働いて...7月7日を待ちました。
こうして、牽牛と織女は互いの仕事に励みながら、指折り数えて7月7日の夜を ...

ところが、2人が待ち焦がれた7月7日に雨が降ると、
天の川の水かさが増して、織女は向こう岸に渡ることができなくなります。
川下に上弦の月がかかっていても、つれない月の舟人は織女を渡してはくれません。
2人は天の川の東と西の岸辺にたたずみ、
お互いに切ない思いを交しながら川面を眺めて涙を流すのでした。

7月7日に雨が降れば...そんな2人を見かね何処からともなくかささぎの群が飛んできて、
天の川で翼と翼を広げて橋となり、織女を牽牛のもとへ渡す手助けをしてくれるのだそうです。


北東から南西の宵の空高く天の川が流れ、 その両側の岸辺にはべガ(織姫)とアルタイル(彦星)、天の川の川下には、 なかなか会えない2人の間を無情に通り過ぎる、連れない舟人にたとえられる上弦の月がかかり、 中国に古くから伝えられてきた七夕伝説の夜をみることができます

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by minmin54 | 2007-07-07 01:15 | 日々徒然・・・